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【2018年冬アニメ】今期見ておくべき冬のおすすめアニメはこれだ!

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2018年、冬アニメ、おすすめ、まとめ

2018年もアニメをみる!あおば(@aobalog)です!

 

今期も秋アニメから冬アニメへの入れ替え期間がやってきましたね!秋アニメも良作揃いでしたが、今期の2018年冬アニメもPVなどを見る限り、かなりの良作揃いとなっており、現段階でワクワクしています!

ということで、今回は2018年冬アニメでおすすめしたいアニメをまとめて紹介しようと思います!

刻刻

2018年、冬アニメ、おすすめ、まとめ

永遠の”6時59分”が始まる。
佑河家に代々伝わる止界術 止界術を使うと、森羅万象が止まった“止界”に入る事が出来る。 ある日、主人公樹里の甥と兄が、誘拐犯にさらわれてしまう。 救出の為にやむを得ず“止界術”を使うが、 そこにいるはずのない自分以外の“動く”人間たちに急襲される。 彼らは、止界術を崇める「真純実愛会」。 止界術を使用する際に必要な“石”をめぐり、 止界の謎、佑河家の謎が徐々に解明されてゆく…

PVを見る限りではダークファンタジー?SF?という感じで謎が多い作品ではありますが、雰囲気自体は非常に良さそうです。制作は「虐殺器官」などを手がけているジェノスタジオということで、アニメーション自体のクオリティにも非常に期待出来そうです。

Fate EXTRA Last Encore

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それは、忘れ去られた月で 開演 ひらかれる"EXTRA"の物語。 月に存在するあらゆる願いを叶える力を持った霊子コンピュータ 「ムーンセル・オートマトン」。 ムーンセル内につくられた霊子虚構世界「SE.RA.PH」。 "聖杯"をかけた、 魔術師 ウィザードと 英霊 サーヴァントによる、 新たな月の聖杯戦争、開演。

もはや派生作品が多すぎてわけわかめ状態になりつつあるFateシリーズの派生作品。秋アニメではFate/Apocryphaが放映されていましたが、今期も派生作品の一つとして、EXTRAが放映されます。毎度のことながらTYPE-MOON好きとしてFateの名がつくのなら見ようと思います(笑)

B: The Beginning

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王立警察特殊犯罪捜査課へと戻って来た天才捜査官キース・フリックは、ある事件の犯人を追っていた。 凶悪犯罪者ばかりを狙う連続殺人鬼、通称『Killer B』。 犯行現場に必ず刻み込まれた『B』の文字は人々の注目を集め憶測を呼んだ。 『B』それは彼女のためのメッセージ。『ぼくはここにいる……』 その身を異形に変え、黒羽は届かぬ思いを刻み続ける。 キースと黒羽、互いに見知らぬ二人の運命は、やがて一つの陰謀へと飲み込まれていく――

大好物なハードボイルド系ファンタジーな雰囲気を漂わせる作品で非常に期待している作品の一つです。ただ、放映元がNETFLIXのみという点が難点でこの際、加入してしまうのもありかと考えています。

ヴァイオレット・エヴァーガーデン

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とある大陸の、とある時代。 大陸を南北に分断した大戦は終結し、世の中は平和へ向かう気運に満ちていた。 戦時中、軍人として戦ったヴァイオレット・エヴァーガーデンは、軍を離れ大きな港町へ来ていた。 戦場で大切な人から別れ際に告げられた「ある言葉」を胸に抱えたまま――。 街は人々の活気にあふれ、ガス灯が並ぶ街路にはトラムが行き交っている。 ヴァイオレットは、この街で「手紙を代筆する仕事」に出会う。 それは、依頼人の想いを汲み取って言葉にする仕事。 彼女は依頼人とまっすぐに向き合い、相手の心の奥底にある素直な気持ちにふれる。 そして、ヴァイオレットは手紙を書くたびに、あの日告げられた言葉の意味に近づいていく。

今期、大本命の作品です。映像の美しさも去ることながら、京都アニメーションは本当に物語の雰囲気を作るのが上手くて引き込まれます。こういう人間よりのアンドロイド作品を見るとプラスティック・メモリーズを思い出しますが、ヴァイオレット・エヴァーガーデンはどういう結末を迎えるのか楽しみですね。

ダーリン・イン・ザ・フランキス

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彼らは夢を見る。 いつの日か大空へはばたく夢を。 ガラスによって遮られたその空が、どれだけ遠いものだと知っていても。 遠い未来。 人類は荒廃した大地に、移動要塞都市“プランテーション”を建設し文明を謳歌していた。 その中に作られたパイロット居住施設“ミストルティン”、通称“鳥かご”。 コドモたちは、そこで暮らしている。 外の世界を知らず。 自由な空を知らず。 教えられた使命は、ただ、戦うことだけだった。 敵は、すべてが謎に包まれた巨大生命体“叫竜”。 まだ見ぬ敵に立ち向かうため、コドモたちは“フランクス”と呼ばれるロボットを駆る。 それに乗ることが、自らの存在を証明するのだと信じて。 かつて神童と呼ばれた少年がいた。 コードナンバーは016。名をヒロ。 けれど今は落ちこぼれ。 必要とされない存在。 フランクスに乗れなければ、居ないのと同じだというのに。 そんなヒロの前に、ある日、ゼロツーと呼ばれる謎の少女が現れる。 彼女の額からは、艶めかしい二本のツノが生えていた。 「――見つけたよ、ボクのダーリン」

キルラキルのTRIGGERにあの花などの田中将賀さんという異例のタッグで構成されるロボットアニメ作品。雰囲気的にはスタードライバーの雰囲気も若干感じるのですが、かなり楽しみにしている作品のひとつでもあります。

BEATLESS

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22世紀初頭、社会のほとんどをhIEと呼ばれる人型ロボットに任せた世界。21世紀中ごろに超高度AIと呼ばれる汎用人工知能が完成し、人類知能を凌駕、人類は自らより遥かに高度な知性を持つ道具とともに生きていた。100年あまりで急激に進行した少子高齢化により労働力は大幅に減少したが、その穴をhIEが埋めることで社会は高度に自動化され、生活は21世紀初頭よりも豊かになっていた。 そんな中、hIEの行動管理クラウドのプラットフォーム企業「ミームフレーム社」の研究所から5体のレイシア級hIEが逃亡する。「モノ」が「ヒト」を超える知性を得たとき、「ヒト」が「モノ」を使うのか、「モノ」が「ヒト」を使うのか。「ヒト」と「モノ」のボーイ・ミーツ・ガールが今始まる。

雰囲気的には原画がredjuiceさんなのも相まってギルティクラウンにかなり似ていますね。原作がSF小説ということで「虐殺器官」や「 屍者の帝国」のような空気感が期待できそうでワクワクします。

宇宙よりも遠い場所

2018年、冬アニメ、おすすめ、まとめ

大ヒットを記録したアニメ「ノーゲーム・ノーライフ」シリーズほか、 アーティスティックな作品から極上のエンターテインメントまで、 様々なジャンルでとびきりの才能を発揮するクリエイター 《いしづかあつこ》とTVアニメ「ラブライブ!」シリーズを始め、 オリジナルから原作ものまで、 魔法をかけたかのようなときめきを創り出すストーリーテラー 《花田十輝》のミラクルコンビが贈る 女子高生南極青春グラフィティ!

山でも海でもなく、南極に行くことが題材という一風変わったテーマのオリジナルアニメーション作品。ストーリー構成としては、普遍的な女子高生が何打ち込めるものを探している時にふとしたきっかけで南極を目指すというものだが、どういった展開が繰り広げられるのか興味深い作品でもあります。

メルヘン・メドヘン

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「きみのためだけの、 物語を。」 物語が叶える、少女たちの願い。 世界に散らばった物語の原書。 少女たちは「原書」(=メルヘン)と出逢い、 選ばれ、魔法を得てやがて「原書使い」となる。 これは、そんな「原書使い」を目指す 「原書使い見習い」(=メドヘン)の少女たちが、 「原書」と共に自らの物語を紡いでいく 夢と魔法と青春の物語―

「迷い猫オーバーラン!やパパのいうことを聞きなさい!」の作者である松智洋さんやイラストレーターのカントクさんが原画を務める作品。魔法少女ファンタジーということですが、魔法少女ブームの昨今にどういった切り口で展開していくのか気になります。

スロウスタート

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この春から高校1年生になる、人見知りな女の子、一ノ瀬花名。彼女はとある理由から都会の両親の元を離れ、いとこの志温が管理人を務めるアパート”てまりハイツ”で暮らしている。新しい高校、新しい毎日の中で起こる、素敵な出会いの数々。花名は周りの人たちとゆっくりと心を通わせて、楽しくきらきらとした時間を過ごしていく。子供みたいにはしゃいだり、大人みたいにドキドキしたい・・・・可愛さ溢れ、心あたたまる、スロウな成長物語。

今期のきらら枠で難民救済アニメです。原作は未読なのですが、難民にならないように視聴していみたいと思っています。

ラーメン大好き小泉さん

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クールで無口。他人と馴れ合わないミステリアスな転校生「小泉さん」彼女は日々、美味しいラーメンを追い求めるラーメンのプロだった・・・!?ガツンと本格はラーメングラフィティ、いざ着丼。

完全に深夜に放送してはいけない飯テロアニメ。少し前にマンガで流行った印象ですが、もうアニメ化とは展開が素晴らしく早くも感じます。このアニメを見て深夜にコンビニへ駆け出す人が増える人は間違いないでしょう。

りゅうおうのおしごと!

2018年、冬アニメ、おすすめ、まとめ

16歳にして将棋界の最強タイトル保持者『竜王』となった九頭竜八一の自宅に押しかけてきたのは、9歳の少女・雛鶴あい。その目的は何と『弟子』にしてもらう事?? 成り行き上、奇妙な同居生活が始まる!!

見た目こそ完全な萌えアニメなのですが、中身はかなり本格的な将棋漫画です。将棋に詳しくなくても物語にのめり込むことが出来るので、アニメでもどういった演出になるのか気になります。

Citrus

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見た目はギャルなのに一度も恋をしたことがないjk・柚子は、親が再婚した都合で女子校に編入することに。彼氏ができない!と不満爆発の転校初日、黒髪美人の生徒会長・芽衣と最悪の出会い方をする。その後、偶然芽衣とイケメン担任教師のキスシーンを目撃し、心とは裏腹にそのシーンが胸に焼き付いてしまった柚子。さらに生徒会長と義理の姉妹の関係になり、同室で生活することになってしまい…!? 正反対のjkふたりが反発して惹かれ合って。 姉妹のlove affair、始まる!

百合といえば「桜Trick」が浮かぶ人も多いかも知れませんが、個人的にはCitrusの方がドロドロしててドラマ性があるので好きです。アニメではどういった演出をしてくれるのかが気になるところです。

からかい上手の高木さん

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「今日こそは必ず高木さんをからかって恥ずかしがらせてやる!」 とある中学校、隣の席になった女の子・高木さんに何かとからかわれる男の子・西片。 高木さんをからかい返そうと日々奮闘するが…? そんな高木さんと西片の、全力“からかい”青春バトルがスタート!

”照れたら負けのからかいコメディ”というキャッチフレーズと共に高木さんによる最高にドキドキするからかいが連発される大人気漫画のアニメ化。アニメでも高木さんのからかいが見られると思うと今からワクワクします。

弱虫ペダル GLORY LINE

2018年、冬アニメ、おすすめ、まとめ

前年の全国大会<インターハイ>を制した主人公・小野田坂道が所属する総北高校。チームを引っ張った先輩たちが卒業・引退し、新たな世代のチームとして始動した彼らは、互いに刺激し合い、支え合い、高め合いながら、連覇を目指してインターハイの切符を勝ち取った。そして迎えた決戦の時。ライバルであり王座奪還を狙う箱根学園、怪物レーサー御堂筋を擁する京都伏見、そして全国の強豪たちが一堂に集い、優勝を目指して激しくぶつかり合う!選手全員が各々に秘める想い。直線を疾走するスプリンターとして、山を制すクライマーとして、そしてチームを勝利に導くエースとして… 栄光へのそれぞれのゴールライン=“GLORY LINE”を最初に駆け抜けるのは、果たして誰なのか―!?

大人気自転車アニメの第4クール。何だかんだで今だに視聴を継続しているので、今期も楽しみに見ようと思います。

カードキャプターさくら クリアカード編

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世に災いをもたらす「クロウカード」を集め、魔法の力で自分のカードに変えたさくらは、桜満開の4月、中学1年生に進級した。 そこで香港に帰国していた小狼と再会し、一緒に学校へ通えることを喜び合ったのもつかの間、ある夜、集めたカードに異変が…! さらに友枝町では、不思議な出来事が次々起こり、さくらは夢で出会った「鍵」に導かれ、再びカードを集め始める。 そんな中、クラスに女の子が転校してきて…

大量の大人をオタクの世界に導いてくれた元祖作品でもある作品が、新しく中学生になって帰ってきました。かくいう私も妹にアニメを見せるふりをして自分がガッツリ見ていましたww当然、今作もバシッと視聴したいと思います。

ポプテピピック

2018年、冬アニメ、おすすめ、まとめ

キングレコードのヘマにより、TVアニメ&シーズン3同時スタートの夢は潰えた・・・・。果たして2人はアニメスタートまで生き残れるのか・・・・。

今期の完全なるダークホース枠。原作もかなりクレイジーなのですが、アニメでどこまであの吹っ飛んだ感じを出せるのかが非常に気になるところです。

7つの大罪 戒めの復活

2018年、冬アニメ、おすすめ、まとめ

いまだ人と、ひとならざるものの世界が、 分かれてはいなかった時代。 ヘンドリクセンとドレファスの二大聖騎士長の支配から 王国を奪還した<七つの大罪>とエリザベス、ホーク。 王国誕生祭も無事に終わり、 リオネス王国にようやく平和が訪れた。 だが、次なる脅威の予兆は 確実に生まれつつあった――

大人気ファンタジー漫画の新シリーズアニメ作品。1クールの時から見ていましたが、バックのBGMとよく動くアニメーションが原作の雰囲気にマッチしており、最高にワクワク出来ます。新シリーズも見ようと思います。

たくのみ

2018年、冬アニメ、おすすめ、まとめ

家でおいしくお酒を飲みたい人、必見! 女性専用シェアハウスで飲んでお酒を語らう、ほろ酔い4コマコメディー開封(プシュッ)! ※未成年者の飲酒は法律で禁じられています。20歳以上になってから楽しみましょう。

マンガワンで連載されている、お酒が題材の人気作品がついにアニメ化ということで、めちゃくちゃ楽しみにしています。私自身はあまりお酒に強くないのですが、この作品に出てくるお酒を見て買うことも往々にしてあるほどです。

ゆるきゃん△

2018年、冬アニメ、おすすめ、まとめ

これは、ある冬の日の物語。 静岡から山梨に引っ越してきた女子高校生・なでしこは、“千円札の絵にもなっている富士山”を見るために自転車を走らせて本栖湖まで行ったものの、あいにく天気はくもり空。富士山も望めず、疲れ果てたなでしこはその場で眠りこけてしまう。目覚めてみるとすっかり夜。初めての場所で、帰り道もわからない。心細さに怯えるなでしこを救ったのは、1人キャンプ好きの女の子・リンだった。 冷えた身体を温めるために焚き火にあたる2人。 ぱちぱちと薪の爆ぜる音が、湖畔の静寂に沁み込んでいく。 焚き火を囲み、カレーめんをすすりながら会話するなでしことリン。 やがて2人が待ちに待った瞬間が訪れる。 「見えた……ふじさん……」 なでしことリン、2人の出会いから始まるアウトドア系ガールズストーリー。

スロウスタートに続いて、今期のきらら枠2本目。原作は未読なのですが、きらら枠というところと、PVの雰囲気などがかなり好みな作品なのでどういった展開になっていくのかが非常に気になります。

まとめ

いやー、今期も面白そうなアニメが豊富で「こんなに見る時間あるのかよ・・・・」っていう感じではありますが、気合と根性とながら見で何とか視聴をしていこうと思います!

きらら枠「スロウスタート」や「ゆるきゃん△」、京都アニメーションの「ヴァイオレット・エヴァーガーデン」なども楽しみですが、特にダークホース枠のポプテピピックがどうなるのかが気になって仕方ないところではあります!

 

それでは、また!

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